NEWS

死に金はありませんか?

GPP公式
カスタマー
永田

こんばんは、(株)GPPの永田です。

突然ですが、〝投資と貯蓄〟
どちらに重きを置いていますか?

恐らく大半の方は〝貯蓄〟だと思います。

なぜなら、日本人は貯蓄が好きな傾向があるからです。

『日本人は貯めるのは上手、増やすのは下手』

この言葉通り、アメリカやヨーロッパなど先進国は
貯蓄より投資に重きを置いて、
資産運用を積極的に行っているデータがあります。

2020年のデータによると、
世界全体の金融資産は約2京円程となり
前年比8.3%の上昇をしました。

世界的に見るとコロナ禍の中でも
確実にお金が増えている状況です。

日本に住んでいると
そのような感覚はありませんよね?

世界全体では、順調に家計資産が増える一方、
日本では、ここ10年間ほぼ横ばい状態が続いています。

どうやら、日本人と外国人の
貯蓄と投資に対する考え方の違いは
金融資産の差に大きく影響しているようです。

※金融資産割合の比較(日本銀行HPより)

金融資産の割合を見てみると
日本人の現金保有割合は53.3%です。

しかし、アメリカはなんと12.9%。

日本の4分の1程です。

この低金利時代を賢く活用して
より多くの家計資産を増やすべく
資産運用に取り組んでいるのですね。

日本人の現金保有率はあまりにも大きすぎます。

あなたの資金も死に金になっていませんか?

そこで、日本人である私たちも
諸外国に負けないよう資産を増やすために
どうしたらいいか。

一番重要なのは、貯蓄から投資に目を向け
金融資産の割合を増やすことです。

今後、インフレが起こると通貨価値も下がります。

インフレ時代に資産を守るには、
「現金が安心、貯蓄が安心」という考えを、
大きく変える必要があります。

お金の価値が大きく目減りする前に
資産運用を行うことが得策ですね。

死に金になってしまう前に、
賢くお金を動かすことで
金融資産を増やしてみませんか?

次に、資産運用を行う上で
重要なポイントを紹介します。

それは、今後伸びしろがある
大きな市場に資金を投下することです。

市場が大きいということは
投資家も多く市場内のお金の流通も活発になります。

流通が活発ということは
情報も多いので投資成功率がアップします。

投資慣れしていない日本人には
ぴったりだと思いませんか?

例えば、世界全体のガソリン車の市場規模は
170兆円程と言われています。

大きな市場だと、
BtoC-ECが約280兆円。

※BtoC-ECは、インターネット上で企業が
モノやサービスを直接個人に提供するビジネスモデルのこと。

そして、弊社会員様も恐らく参入済みの
暗号資産市場は200兆円程です。

投資対象としては立派な市場規模だと言えますね。

しかし、皆様は今後1京から2京の規模に
膨れ上がると言われている市場はご存じですか?

桁違いの市場規模が何なのか分かる方は
大富豪の素質をお持ちです。

幾度となくメルマガでも配信しましたので
すでにご存じの方も多いと思います。

世界規模で考えると日本は大きく出遅れてはいるものの
今はまだ、一番おいしい部分を
手に入れることができる可能性があります。

ぜひ、全国各地で開催中の
弊社説明会に参加して情報をお受け取りください。

世界情勢に目を向け、
賢い投資家のお金の増やし方を知ることが
成功への近道です。

金融資産が乏しい日本人が
世間知らずだと笑われることがないように
まずは、情報をお受け取りください。

株式会社 GLOBAL PROJECT PARTNERS.

(株)GPP公式LINE

(株)GPP公式記事は、LINEでもご覧いただけます。

お問い合わせ

ご質問やご要望は(株)GPPサポートデスクへご連絡ください。

関連記事